ゲームお楽しみ記録

伊藤兎のゲームをお楽しみの記録 PC, PS4, Switch and etc.

リディー&スールのアトリエお楽しみもそろそろ終盤かな

掲示板の赤い依頼、いかにも進めると何かあるよーって雰囲気に釣られて進めていました。そしたらファルギオルが金色になって復活したというので来てみたらまさかのLv200との遭遇😅

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最終話で竜の血晶を3個納品の赤い依頼の次に出現。ここまではLv40からLv60くらいでも熟せる内容ばかりだったのですっかり油断していました。もちろん全滅。

でも、ここの音楽好き😋 巡る運命に終焉を今♪… なんとなくグランファンタズムとかちょっと思い出した。

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全滅後に掲示板を見に行くと別の赤い依頼で簡単そうなものも出現していたので、最終話、クリアー後もまだまだ楽しめるよ!っていう軽いジャブ(Lv200)だったのかな😅

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「ふっはっはっはー、かかってくるがいいー!」のフィリス先生(Lv50)も同レベル帯まで上げてもとんでもなく強くてたいへんだし、不思議シリーズの大団円を迎えるお祭り状態みたいな楽しさを感じる最終話で嬉しい作りです。

ちなみに、最終話でのレベリングは HARDN/A を投げる戦術で攻撃力だけならばそれほど危なからず耐えられる蓮桜沼ヴェントゥス採掘場のぷに系の相手をしていると(倒しきれれば😅)あっという間にLv70くらいまではあがりました。フィリスで旅をした懐かしのクラーデル平原もフィールドのふつーの敵のレベルがLv100前後とぶっ飛んでいたし、DLCの絵の世界はもっと高レベルだった。とりあえず、リディー&スールと愉快な仲間たちもLv200くらいまでは上げて楽しんでねって事なのかな😋

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レベリングしていたらLv90でもまだ新たな習得が発生したし…😅

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…と、思いながらがんがんレベリングしていたらLv100でいわゆるカンストしてしまったみたい。DLCマップにLv100以上の敵さんわんさか居たけど、こちらはLv100までで後は調合と戦術の工夫と幸運でなんとか攻略しなさいって事かしら…😅

Lv200のファルギオルとかどうしましょ😂

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…と、それ以前にLv100で実績解除が発生した終末の乙女†テルミナ創りし者*パルミラ*もLv110になってた。こちらもどうやらまだまだレベルが上がるらしい…😅 完全にお楽しみ尽くすのは相当マゾそう。

ソフィー、フィリス、リディー&スールの不思議シリーズは結果的には世界を救ってるJRPGなんだけど、世界を救う事が最終目的じゃない魅せ方がとても好きになりました。特にリディー&スールはこれまでのシリーズの主要人物たちのはなしも綺麗にまとまり、リディーとスールの話もこの世界の超一流の錬金術師なりにもふつうの住人たちのひとりひとりとしての日常と感動を楽しませてくれるたいへん善い作品でした🙏🙏🙏

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エンディング前のスタッフロール背景もソフィーから始まって懐かしのスナップを見ながらフィリス、リディー&スールに続くところもシリーズを通して楽しませて貰ったプレイヤーとしてっは感慨深く嬉しい演出でした。

不思議シリーズではむかしむかしに初めてアトリエシリーズの原点となったマリーのアトリエを楽しませて頂いてすっかり世界に魅了されて以来、久しぶりにアトリエの世界に心底たくさん感動できました。ごちそうさまです。…と、言ってもまだエンディングの分岐も全て見ていないし、もう少し楽しむつもりだけれど😋

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しばらく作業BGMこれにしよ。クリアー後に楽しめるエクストラ機能の音楽プレイヤー。

ゲーム本体起動しない状態でもMusicプレイヤーが使えたら嬉しいんだけど、ゲーム中の無限ループ再生を比較的簡単にずっと演奏しておけるだけでも幸せ。音楽ストリーミングサービスやCDではゲームの世界のように真に永遠にその瞬間の世界を演出する無限に演奏される音楽にならないので、昔からしばしばゲームを動作させて音楽プレイヤーにする事がありました。ちょうど、リディー&スールの世界で錬金術の絵の具で世界を塗り替えたり並行に作ったりするのに少し似ているかも、こういう音楽の使い方🙏

Beyond the Fate 参考情報

Atelier Lydie & Suelle: "ActiveMovie Window" でタイトル画面にすら辿り着けない問題

アトリエシリーズのソフィー、フィリスの続きらしい「リディ&スール」をそろそろお楽しみたいなーと思いとりあえず起動💁

ご注意👉こーえーてくも👉がすと👉ActiveMovie Windowとかいう別ウィンドウが出て死亡。

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悲しみ😭

ActiveMovie Window いず何。

STEAM での発生事例を調べてみると別のゲームの事例でよく似たトピックが見つかった。

どうやら NVIDIA のドライバーレベルの設定で AA を有効化していると発生するらしい。

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Manage 3D Settings で AA を明示的に直接有効化するほか、 Adjust image settings with preview の方で Use my preference emphasizingQuality にしていても間接的に AA が有効になるので同現象が発生する。

仕方ない、AA が有効にならないようにアプリケーション設定を上書きしない設定へ変える。

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タイトル前の動画が再生され、タイトル画面にもたどり着けるようになりました💁

ガストのなかのひと、このくらいのバグはさっと直して欲しいし、AAなしでジャギってる3DCG表現もせっかくかわいいキャラクターやシーンに対して悲しみが大きいのでささっと対応してほしい😭

🌸祝・ CHAINED ECHOES 日本語版対応決定🌸

🇩🇪 ドイツのゲームクリエイター Matthias Linda の Kickstarter プロジェクト CHAINED ECHOES が 163.222€ の出資を集めて 155€ のストレッチゴールに設定されていた「日本語対応」もクリアーした。2年後の完成が楽しみ♥

www.kickstarter.com

バイオハザード RE:2 レオン編・クレア編 STANDARD 1周

20年ぶりバイオハザードのクリアー感想文。1周目、レオン編、クレア編。

レオン編

カプコンのTPSは視点の微妙さとモーションのもっさり感もあって酔いやすい。バイオハザードRE2は暗くて狭い表現が多いので特に。

そんなわけでたいへん久しぶりのバイオハザードは軽い酔い頭痛との小競り合い、休憩を入れながらの恐怖体験お楽しみとなりました😅

プレイ中は何かと「怖かった」のだけど、いちばん感動したのはここ↓

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化学系の研究室の現実感がとても高いのです😃 装置やボトル、ドラフトチャンバー、ダクトと天井。バイオハザードRE2の一番の萌えどころでした。

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初見プレイ、ゆっくり慎重に進みました。メニューを開いたまま、あるいは小部屋でセーブしたあと放置して休憩とかしていたのでプレイ時間は伸び伸び。最初のゲームオーバーはワニワニパニックでした😅

クレア編

この辺り↓が怖いのピークでした。手負いのやばい変態おじさんに追いかけ回される12歳体験。怖すぎる。

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そして心の落ち着きのピークはこの辺り↓

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クレア編はレオン編とはかなり内容が違うはず(だって同時進行しているはずだしー)って思ってプレイ開始したのですが、実際はほぼ共通の内容が多い if 的なプレイ感で、レオン編での慣れもあり、初見らしいやや慎重な進行はしたもののわりとスムーズに進みました。

クレア編での初デッドは「手負いのやばい変態おじさんに追いかけ回される12歳体験」でした。まぢで変態怖いから。

いずれにせよ

怖かった。相変わらず心臓に非常に悪いゲームだった😅

表現内容が怖いとかではあんまり動じることは無い気がする私だけど、プレイヤーキャラクターのお気持ちに同化した感じの「怖い」はやっぱり怖いんですね。場の雰囲気や発生するサプライズ・アタック、でるなでるなと思っていても実際出てこられると襲われる恐怖、そうしたものがプレイアブルキャラクターに心理的に同調してプレイできているからこそ怖い、という感じ。つまり怖い。

そういう意味ではバイオハザード、しっかり20年ぶりに楽しませて頂けました。ごちそうさまでした😃

やりこみ要素コンプリートをする気はないのですが、2週目は内容が変わるらしいのでそれは少し気になっています。

BIOHAZARD RE:2 はじめました

バイオハザード2なつかしー😃 と、思い STEAM の BIOHAZARD RE:2 をぽちり。

なつかしの犬ゾンビに怖がりながら洋館を巡ったり、ナイフ・プレイしたり、ラクーン・シティーから脱出したり、もうずいぶん大昔にPC版を楽しませて頂きました。PC版の「1」は1997年、「2」は1999年、「3」は2000年の発売だったらしい。私が知っているバイオハザードはここまで。「4」以降は雰囲気が変わったりゲームシステムもホラーよりアクションが格闘も銃も強くなりすぎた印象で楽しめるか迷いつつ敬遠したままいまに至ります😅

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AC7 まで待ってもよかったところですが、ちょうど週末に遊ぶゲームを考えていたところだったのでバイオハザードRE2も買ってみました😃

せっかくの PC 版、 RTX2080Ti 搭載のぱわーを発揮してもらおうと、とりあえずつよつよグラフィックス設定で遊んで見る事に。

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  • DirectX 12
  • ボーダーレスウィンドウ
  • 1920x1080
  • レンダリング方式=通常
  • イメージクオリティ=200%
  • 60.00Hz
  • フレームレート=可変
  • FXAA+TAA
  • テクスチャ品質=高(3GB)
  • テクスチャフィルタリング品質=高(ANISO x16)
  • メッシュ品質=影品質=最高
  • 影のキャッシュ=コンタクトシャドウ=SSリフレクション=SSスキャったリング=ON
  • ボリュームライト品質=パーティクルライト品質=
  • アンビエントオクルージョン=HBAO+
  • ブルーム=レンズフレア=モーションブラー=被写界深度=レンズ歪み=フィルム粒子ノイズ=ON(レンズ歪み色収差あり)

さて…まともに遊べるかな?画質に感動できるかな?

たのしみ😃

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・・・かわいくないな・・・😂

記憶のなかの大昔のPC版の"絵"からイメージしてたわたしの脳内レオンや脳内クレアとだいぶ違うかもしれない。

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とりま・・久しぶりのバイオハザード、レオン編をSTANDARD難易度で遊ぶ事にします。HARDCOREでクリアーするとhogehogeが…とか特典あるのかな、今回も(だいぶ昔の記憶を思い出しながら)。

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絵、めっちゃ綺麗だよ・・・😃

十分にインタラクティブなCGでのリアリティーに感動できるクオリティーでゲームが楽しめる。嬉しいです。

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ぼちぼち、まま質感はちとチープなCG感ではあるけれど…とりま、十分に感動しました。

グラフィックス設定のほかに標準から変更した設定は、

  • コントローラーの操作割り当てを 「Type-C」 (R1ボタン=ダッシュ)へ
  • 走り操作タイプを「ホールド式」へ
  • カメラ操作方向を「上下左右反転」へ(TPSはカメラを動かす間隔なのでこれが私の正方向の回転)
    • 通常時、構え時、両方とも同様に設定
  • カメラ視野角を最大へ
  • カメラ操作感度を上げ上げ
  • 音声を Dolby Atmos へ(YAS-107で再生するので一応でるはず…)

でした。

ダッシュ周りについては、バイオハザードではダッシュも重要なはず、そのボタンがスティック押し込みでは使いにくいし、わざわざFACEボタンを消費するのも勿体無い。ホールドにしておかないと機敏に切り替えるのに不便と思い設定変更しています。

カメラ操作方向については、設定当初、てっきり「通常」=TPS、「構え」=FPSだろうと思い構えは default ままにしていたのですが、プレイ開始からすぐにさっそく構える状況になり…「ぁ、バイオハザードは構えてもTPSだ😅」と気づいた時には既に操作できないうわああああ状態に。慌てて「構え」状態も「通常」と同様に「上下左右反転」へ設定しました。危ない、実に危ない。

ちなみに、わたしの脳はどのように考え、捉えてFPSカメラ、TPSカメラの動きを対応付けているかというと、

  • FPS カメラ=視線の方向を回転させるんだから→レバーを右に倒したら視界は右へ、上へ倒したら視界は上へ回る
  • TPS カメラ=注視点を極座標系で(注視点の後方を初期位置として)撮影するカメラを移動=注視点に対するカメラの経緯度を回転させるんだから→レバーを右に倒したら視界は左へ、レバーを上へ倒したら視界は下へ回る

となっています。伝わるかしら・w・

≪追記: キーバインドの追加設定≫

その後、プレイ中に ALT+TAB してスクリーンショットを眺めたり、小休止してSNSを眺めたりしようとした際に、バイオハザードの「ステータス画面」を開いたり閉じたりされてしまう事に気づいてキーバインドを変更しました。

  • ステータス画面を開く → TAB の割り当てを解除(キー設定Bの I がキー設定Aへ移り残る事になるので再割当ては不要でした)
  • アイテムボックス・ソート TAB の割り当てを B へ変更(こちらは予備の設定が default ではないので再割当てしないと設定完了できなかったため)

それともう1つ、

  • カーソルの画面内固定 → OFF

私はポインティングデバイスでゲームしない派、コントローラーでも十分にエイムできるもん派なのでポインティングデバイスのカーソルを使う時はマルチ画面の他の画面の操作をしようとする時なんだよね。そういうわけでカーソルの画面内固定は OFF へ。

マルチ画面、ボーダーレスウィンドウでプレイしたい人はたぶん似た要求が発生しそう。

ルフランの地下迷宮、クリアー感想文

注: クリアー後の感想文ということで、たぶんネタバレが含まれます。未プレイの方はご注意下さい。

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好きな心象だったこと:

  • シナリオの大筋は面白さがあり、この世界の真相を読み進めたくなるものだったこと。
    • 瞬間最大風速的な感情としては泣き所もあってよい。瞬間最大風速的なある部分部分としては。
  • コマンドバトル式のRPGに大部隊のプレイアブルキャラクターを導入した奇抜さ、面白さ。
  • キャラクターや背景といった絵が全般的に綺麗、かわいい。
  • ダンジョン探索ゲーム、中世風ファンタジー、時空間要素など好きなので基本的には好きなゲーム、世界観だった事。
  • けっこうボリュームがあるように感じられた事。
  • 難易度調整が巧く、難しいようで、簡単なようで、バランスがよいと感じた事。
  • DEAD END にはやられました😃(さすがに何回も同じ演出を繰り返した事にはうざいの一言、魅せ方かえてくれた方が、とは思ったけれど)
  • 本編はマズルカさんとレキテーちゃんで楽しめた事

残念な心象だったこと:

  • "無駄に過剰に"馬鹿っぽくゲスエロい表現を"散りばめすぎ"ていて興醒め、呆れ感が大きく、世界観へ引き込まれきれなかった事。
    • (エロい・グロい・暴力シーンがある、それはそれでいいんだけど、そういう事ではなくてアイテム名がかなりしつこいと感じるほど馬鹿エロ命名され過ぎていてうんざり感が強過ぎたり、そういうところ)
  • シナリオの魅せ方が下手、またキャラクターの人生感が希薄で存在の突飛さが目立ちすぎてしまい、壮大な舞台なはずだけど、世界観がとても薄っぺらく感じてしまったこと。
    • (しかも重要そうなキャラクターもご都合主義的にどんどん"処分"されて話が進む。せっかくのシナリオとキャラクターが非常に勿体無く感じられた。)
  • バトルシステム系のプレイアブル要素には、ファセット(他ゲー一般でいうジョブやクラス)、性格付け、成長タイプアレンジ、利き手、友好度、結魂書による多彩な部隊構成、陣形、リインフォース、などなど多くのわくわく要素が詰まっている…ように見えて、実はプレイヤーの選択はさほど戦術性として重要でもなく思いの外単調だったり、選択肢にさほど意味が無かったり、正直に言えばあまり楽しめなかった。
  • 序盤は未知な事や謎のNPCもわりと多くわくわく感があったものの、終盤ほどダンジョン探索がわりと単調で作業感が強く眠くなる
    • 特に終盤のトレジャー集め要素は眠さとの戦いでした…
  • 選択肢に YES/NO がでる場合に標準が NO で操作が煩わしかった事(ビジネスアプリでやらかしたら人生終わりという事でもなく、セーブ・ロード機能もあるわけだし)

総合評価:

  • ★★★☆☆
    • 無駄に過剰にしつこい馬鹿エロ要素で-1、設定やシナリオを活かしきれない魅せ方の勿体なさ、プレイヤーが脳みそをぎゅいんぎゅいん絞れそうなのにそうでもなかったキャラクターメイキング・育成・編成・バトルシステムの勿体なさに-1、かな。

(あくまでも個人の率直な感想・評価です。私が気になった減点ポイントが気にならない人もいれば、逆に私が面白いと感じた部分をそうでもないと思う方もいるでしょう。議論するつもりはありません。あしからず😃)

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ちなみに、2周目…はカンパニュラを攻略するくらいまで遊んで見つつ、その後、1周目のクリアー直前のセーブデータから未攻略要素をこなして…、

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こちらの方のエンディングパターンを見て、"マズルカさんとレキテーちゃんの本編"へ進み、たぶん真エンディングまで迎えられました。

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プレイ時間はマズルカさんとレキテーちゃんの本編で"心臓"を一瞬止める新エンディングまでに97時間くらい!かなり、長かった😃(予想の3倍くらいかかった。)

特に、"マズルカさんとレキテーちゃんの本編"はシナリオ的なボリュームはエンディング前までに比べれば短めなものの、展開もアツくていいかんじ。しばらく忘れていた比較的序盤から続いていた残酷さも過激ながらも過剰という事ではなく物語・世界を見せる点ではよい感じに…だけど、もうちょっとちゃんと他の大魔女たちの動きとか世界の状況を魅せるテキスト、演出にして泣かせてほしかったかも。そういうみせどころの表現がちょっと勿体無い感で残念かなー。いわゆるはじめのエンディングまでの部分は"この作品の世界"からすればいわば外伝のような部分、真パターンっぽいスタッフロールの見れる方のエンディングまでの部分がメインという感じが私の中では強く終わりました。そんな次第なので、新エンディングの世界の方でマズルカさんがレキテーちゃんと出会うよりもずっと前からの部分を正統派ゲームとして遊べる日があればまた嬉しいかも😃 (できればバカエロ要素は落ち着かせて頂いて😅)

バカエロ要素が私には邪魔過ぎな事を除けば、なかなか楽しめる作品でした。ごちそうさまでした。

おまけ:

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ゲーム中はこんな具合にスクリーンショットに書き込んだりしながらゲームプレイのヒント、攻略メモをつけて楽しんでいます😃 …ダンジョンの定番要素とは言え、ワープ繋ぎはだるいだけなのであんまり好きじゃないプレイ要素ですね😅 なので脳みそ使わないでいいように細かくブラックボックス試験(攻略)を作ったりします。

「はやければいいよね」

と、いうわけで。

①しのぶしさん(AGI特化+奥義大鎧通し)

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②しのにさん(AGI特化+奥義大鎧通し)

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③しのさんさん(AGI特化+奥義大鎧通し)

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成長するまでちょっと苦労するかも。と思ったものの、育てってくれれば"ダンジョン探索"には非常に頼もしいプロフェッショナルになってくれる…かな😃

  • 当たらなければどうということはない
  • 当たらなければHP100%なのでずっと奥義大鎧通し
  • 奥義大鎧通しがあれば物理攻撃に堅い敵も対処不能にはならない

みたいな目論見。

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そんな当たらなければどうということはないフレンズと探索をはじめましたが、④人目のフレンズを作るアイテムがさっそく手に入り…

④ぴあふぉさん(HP,CON特化+大鉄壁)

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「当たらなければどうということはない」というほど序盤は成長できていないのでシノブシさんたちがそれほど避けられない、しかもHPも低いのでわりと不安定。キャラクターの絵と音声も3パターンしかないので被るのもなー、というわけでフレンズ④はとにかく堅くてシノブシさんのHP100%を維持してくれるピアフォートレスさんに。

  • 攻撃はシノブシさんたちに任せてほぼ防御陣、HPの温存と篭城盾によるHP回復を最優先してHP100%を維持
  • HP100%がほぼ維持されるのでほぼ常に大鉄壁
  • ④ぴあふぉさんが守るの心で①②③しのぶしさんたちのHP100%維持を被攻撃ごとに30%サポート
    • 実際には①②③しのぶしさんたちは 影術 で狙われにくいので④ぴあふぉさんが敵の攻撃をかなり高確率で引き受けてくれる、はず

という目論見。

さてさて、目論見通りにうまく機能するかな😃 たのしみ。

Labyrinth of Refrain: Coven of Dusk / ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 Coven and Labyrinth of Refrain

フレンズから「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団がSTEAMに来ていたゾ」的なお知らせを頂きまして、ぽちり。

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今日からはじめます😃

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参考